運河沿いの散歩道 in the UK

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はじめてのおつかい気分

娘が、めがねを買ってほしいと言い出しました。
私もこちらに来てから、相当視力がおちた気がしています。

部屋の照明が暗いのです。(友人も言っていたので、うちだけではないと思うのです)
ムードのある、スポットライトのような照明や、スタンドはいっぱいあるのですが
日本のようにパーッと明るく照らしてくれるものはないんですよね。


ま、しょうがないという事で、眼鏡屋さんに。
スーパーやら、お店には行ったことあっても、会話なんてしなくてよかったので、
今回はじめてのおつかい気分。

お店に入ってめがねを選ぶ。
やっと決まって店員さんに言うと、
病院には行ったか、と。
行ってないと言うと、検査しなくてはいけないので予約するようにと。
予約し、出直して検査。

問診が20~30項目くらい。
こんな英語のわからない人相手に、うまく聞いてくれるもんだ。 
日本のように、機械を覗いてOKってわけにはいかないようで、
検査は、40分以上かかったかな。
なんとか終了。
 
休み明け、取りに行くまで安心はできません。
ちゃんと、ふつうに出来てますように。

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魚市場

イギリスって日本と同じ島国なのに、生の魚を手に入れるのはとっても難しいのです。
なんとか買えるのは、サーモンくらいでしょうか。
あとは、はるばるロンドンの日本食材店に買いに行かなくては食べられません。

Billingsgate Market
イギリス在住の方のブログになんども登場していて、とっても羨ましかった魚市場。
うちからだと、とて~も遠いためあきらめていたのですが、
今回会社の方からおさそいいただき、行ってきました。

朝 3時半起きで、4時出発。
遠くのスーパーの駐車場に車止め、送迎バスに乗ってむかいます。

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クリスマス前だからでしょうか(なんで?)、ものすごい人人人。
日本でも、観光市場しか行ったことないんですが… 買いました、買いました!
 
まぐろ、サーモン、カニ、いくら、ほたて、アジ (えび、牡蠣は次回に)

この大胆な切り方、子供たち作。
おもしろがってやっているうちに、どんどん腕をあげ、
アジを3枚におろして、たたきまでつくってくれました。

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                カニ鍋、カニぞうすい
                DSCF2673.jpg DSCF2676.jpg

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パリ 食事編

将来は、裏道の穴場的なお店に行きたいのですが、
旅・初心者の私たちは、まだまだファミリーレストランとか無難な感じのお店に入っております。

☆スターター
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   オニオングラタンスープ絶品!

☆メイン
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   イモがこんもりで、イギリスと同じ?!
   いえいえ、よ~く見てください。
   ソースが違います、ソースが。

☆デザート      
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   DSCF2242_20081220042104.jpg DSCF2510_20081220042149.jpg

    写真では分からないけど、サイズ特大!! うれしい!
    プリンにスプーンとクッキーを突き立るっていう盛り付け…斬新?
    もちろんお味も満足でしたよ。
 

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


別の日に、和食を食べに行きました。
おもてに、寿司と、焼き鳥のメニュー表があって。ラーメンの提灯があって。
どうみても日本でしょ。

なのに入ると、店員さんは中国人。
もちろんオーナーらしき人も中国人。
えっ!そんなー

あきらめて、食べてみました。
焼き鳥定食と、海鮮丼。

お、おいしい…
味噌汁も、マッシュルームがマツタケ風に薄切りになっていて
どうなのよ?と思うんだけど、おいしい。

もちとチーズに肉が巻いてある串焼きなんて、
今度やってみよう、と思うほど。

うーん、まいりました。
ご馳走様です、中国さん。

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パリ 買出し編

旅先でのもうひとつの楽しみは、やっぱりスーパーですよね。
イギリスの食材だってまだほとんど試していないのだけど、
やっぱり パリで売っているものも食べてみたい。

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パエリアの缶詰 :上にお米もついています。ぜったいおいしいと思うんですよね。
          英語解説なし、フランス語のみ。数字を頼りに作るつもり。

右上の :米?になにか混ざっていて、フライパンで焼きかためるようだ。写真を見ると。
      しかし、フランス語、スペイン語、ポルトガル語、オランダ語。
      これも英語の解説なし。これはできるでしょう。

カマンベール?チーズ :中がクリーム状でトロッ流れ出て、とてもおいしかった。安かったけど満足。

かに缶 :イギリスにもあるでしょ。他の人の選択。

ラビオリなんとか :ソースだけじゃなくて、パスタも入っているような?? でも不明。

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パン :イギリスでも超お気に入り。
    半焼きタイプで、焼くと表面がカリッとして、なんともおいしい。
 
プリン?ミックス :暖めた牛乳に入れて、混ぜて、焼く…   たぶん。
            なんでフランス語、ドイツ語、オランダ語、イタリア語なの!
            
お菓子 :ロールケーキ おいしいけど、あま~。

 
そんだけいろんな国の言葉で書くのなら、ついでに英語も載せられないかな~
(英語が上達したわけではないです、念のため)

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ノートルダム大聖堂

ノートルダム大聖堂

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      塔の間を人が歩いているのが見えるのですが、アリンコのよう。
      この日はイベントがあったらしく、賛美歌が聞こえ、入場料もいりませんでした♪

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コンシェルジュリー

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         ここに マリー・アントワネットが2ヶ月半収容され、その後 断頭台に送られたそうです。

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パリって、とっても寒かったです。
イギリスより寒い気がしたのですが、どうなんでしょうね。
そして、マクドナルドさんに と~ってもお世話になりました。
長居させてもらって、凍えた体を溶かしてもらいましたよ。ありがたいです。

フランス人って、むこうから声かけてくださって、
親切な方、日本びいきの方も多かったです。

ですが、第一印象(あの娘)が悪すぎだったんですよね。
子供たちが 「あんまりいい街じゃなかったね」と話しているのを聞いてしまいました。
フランスさんの名誉挽回のために、今度はのんびりした街に連れていかなくっちゃ。

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凱旋門・シャンゼリゼ通り

さすが凱旋門、やっぱりかっこいいです。
凱旋門の所は、すごい大きな交差点なんですよね。
出られなくて何週もグルグル回った、なんて話も聞きます。

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夜のイルミネーションが見たくて、あちこちの店をうろうろして時間つぶし。
いつもは、すぐに真っ暗になってしまうのに、待っているとなかなかなんですよね。
やっと暗くなって…

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コンコルド広場の観覧車。
速度が一定じゃないのです。見ていてちょっと心配。

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青いのがエッフェル塔です。

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シャンゼリゼ通りのイルミネーションは、それはそれは美しかったのですが、
残念ながら写真にはきれいに写らなくて…

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嬉しいことに、クリスマスマーケットも出ていました。
バースのは、手作りな感じだったけど
パリのは、プロの店でした。そう、店って感じ。

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エッフェル塔

前日、気持ち悪くなってしまった子供たち、
ぐっすり寝たら改善したものの、もう美術館には行きたくないと。

エッフェル塔へ。

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エレベーターもあったけど、ちょっとスリルが味わえるという階段で。
いやいや結構疲れました。が、小さい子も、お年寄りも上ってました、普通に。
がんばった後の景色は最高。

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膝カクカクしながら降りると、
銃を持った兵士が、ここから先通ってはいけないと言っている。
何があったのだろう?
あの銃って、本物だよね…

後で知ったのだが、
オペラ座近くのデパートで、爆弾5個が見つかったらしい。
昨日行った辺りだよ、こわ~。

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ルーブル美術館

ルーブル美術館へ

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もうひとつの凱旋門、カルーゼル凱旋門も見えます。

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            DSCF2348.jpg サモトレケのニケ

            DSCF2294.jpg ミロのビーナス

もちろん モナリザ、ナポレオン1世の戴冠式など
美術の本、歴史の本で見たことのある絵 多すぎて…
ピカソ展もやっていました。
イギリスのナショナル・ギャラリーで見た絵も何点かあったのですが、
どっちが本当の持ち主?


オペラ・ガルニエ
こちらは外から見ただけ。
近くには、日本食の店も何軒かありました。

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ルーブル美術館のあまりの広さに、足がパンパン。
子供は、人に酔ったのか 気持ち悪くなり、
帰りの地下鉄は、1駅乗っては20分休憩、2駅乗っては20分休憩…と
6回くらい電車を乗り換えて やっとホテルに帰りました。
この日も大変でした。

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モンマルトルの丘 

パリ北の モンマルトルの丘へ向かう。
激安洋服屋さんと、布・洋裁道具の店がいっぱい。
パリの人は、服手づくりするのかな。
それとも各地から買いに来るのか。

階段を上って行くと、白亜のサクレ・クール聖堂。

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1㎡くらいの石の上で、リフティングのような大道芸をする少年がいて、大喝采。
全身金色の人は、残念ながら見向きされていませんでした。

       DSCF2234.jpg 聖堂から見た景色


テアトル広場では、絵を売る人や、似顔絵書きの人がぎっしり。

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子供たち 歩いているのを呼び止められ、勝手に似顔絵を描きだしたのにはびっくり。
描いてほしい気もしたけど、やり方が強引で、納得できないので振り切って。

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パリ おそろし!

子供たち冬休み。
せっかくヨーロッパにいるのだから、いろいろな所に連れて行っておかないと。
まずは、外せないパリでしょう!

      DSCF2615.jpg ユーロスターで、パリ北駅に。

そして、地下鉄でホテルに向かう。
パリの地下鉄って、とっても混雑しているのですね。(一部でしょうけど)
東京の通勤ラッシュのよう。
スーツケースはあるし、家族離れてはいけないし、ギューギュー押されてもう大変。

「スリ注意して!!」 主人の言葉に、そうだそうだとバックを前に引き寄せ、中を確認すると、
  えっ! 財布が出かかっている!!
二つ折りの財布が開いていて、小銭はバックの中 散乱。
  うわっ、危なかった!! もう一瞬遅かったら…

主人の方を見ると、主人の隣の16~18歳くらいのかわいい女の子と目が合った。
主人のリュックをチラッと見て、
  危ないわよ。後ろの人が狙っているわよ。 とアラブ系の人をさして教えてくれた。
リュックを確認すると、チャックが大きく開いている。
でも、盗られたものはなさそう。
  私が気付いたから、やめたわ。 と彼女。 
ああ~良かった。彼女は次の駅で降りて行った。

その後、主人が言うには、
私に「スリ注意」と言った時、
主人のおしりのポケットの財布も 抜かれそうになって、あわてておさえたんだそうだ。
ぜったいあの彼女が犯人だと。

そういえば、目が合った時変な姿勢だった。
転びそうだったのかな、と思っていたけど、しゃがんで財布を狙っていたのね。
私、お礼まで言ったのに。
私の後ろにいた子達も一緒の駅で降りたところをみると、仲間だったよう。

私たち、無一文で路頭にまようところだったのかと思うと、
恐くて恐くて…

子供たちは、「イギリス帰りたいよ~」
「どこにも行きたくないよ~」と。
私も震えて、夜も寝付けませんでした。

な訳で、パリの旅行はとんでもない幕開けとなってしまいました。

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ケバブ屋

イギリスには、いろんな国の人がいて、いろんな国の料理の店があります。
バースで入ったケバブ屋さん。

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あと、写っていませんが、ピタパン。
たぶん本当は、ピタパンに肉や野菜をはさんで食べるのだけど、
メインがくる前に、ピタパンと野菜食べちゃった。

おしゃれなレストランは、期待値が高くて裏切られることが多いのですが、
こういうお店は、期待よりも上出来の事が多くて、けっこう好きです。

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トイレ

先日、バースに行ったとき見つけたトイレ
暗くて見づらいかな?
よーく、のぞきこんでみてください。

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白の立派な扉に、金のノブ、便座の蓋は木製
デパート風で、きれいでしょ。

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なんとびっくり仮設トイレ。

こんなきれいなのは、ここだけですよ。お間違えなく。
普通の仮設トイレは、日本にもあるようなプレハブのあれで、
しかも当たり前だけど洋式なので
ばっちくって、使うのためらわれるものです…

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WRC Wales Rally GP 

レース好き、車好きの夫に連れられて、
   WRC  Wales Rally GP 
を見にカーディフの山奥に。

-3℃さむ~
こんな所を歩いて、さらに山奥に。

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ダートを走って、タイムを競います。

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日本人の選手は、一人だけだったけど、
スバル車が大人気。スバルグッズも大人気。
スバルのジャンバーなんて、日本では着てる人見たことなかったけど、こんな所で頑張っているのね。


そして、戦い終わった姿

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はじめは熱心に見ていた子供たち、
飽きてくると 凍った水たまり(泥たまり)を割って遊び、
そのうち、ドロドロの中に入って ぐじゅぐじゅして遊び、
さらには、手までつけて、
手のどろを、ハンバーガー屋から出てくる風で乾かし…
イギリス人に、「おもしろい?」と声かけられる始末。
何歳だっけ? 幼稚園?

私ときたら、移動中 どろんこの所で足を滑らせてシリモチ。
私たちも、この車に負けない姿で帰宅しました。


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クリスマス・マーケット

クリスマスマーケットって、本場はドイツらしいんだけど、
イギリスにも素敵なところあるよと聞き、バースのクリスマスマーケットへ。

でも、その前に前回のリベンジ。
前回、ガイドブックを忘れたため、ローマンバスしか行けなかったんです。


ロイヤル・クレッセント
  三日月のような曲線を描いた建物
  この近くには、大きな木を中心に、三日月形の建物で360度囲まれているところもありました。

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パルトニー橋
  橋の上に、お店が並んでいます。
        
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見たかった所を見終わり、いざクリスマス・マーケットへ

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ローマン・バスの近くに、ちっちゃい2畳くらいの小屋が連なっています。
手つくり小物、クリスマスツリーの飾り、アクセサリーなど。
雰囲気も良くて、かわいいアクセサリー、毛糸の帽子 買っちゃいました。

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わんこ

我が家、日本にかわいい子を置いて来ています。
  (MIX犬:体は柴犬、顔はコーギーやJack Russellにも似てるかな)
で、どうしても気になるわんこ事情。

イギリスのわんこは、とってもおりこうさんなんです。
どの子も、リードなんかしていません。
散歩の時も、ご主人様に着いて歩いています。
ご主人様が長話していても、ちゃーんと待っているんですよ。
ほえている子なんて、見たことありません。

先日見かけたおりこうさん。

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雨の中、ずーっと待っているんですよ。
飼い主さん、早く用事すませればいいのに、何分かかっているの?
こっちがやきもきします。

   ☆時々、人間の子供がリードつけられているの見かけます。
          (リードって言わないか)  

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ファーマーズ・マーケット

広場や、小学校で 週1回開かれるファーマーズ・マーケット。
今日も たくさんの人です。
なんといっても安い、大きい、新鮮。
そして、スーパーにはない大根を売っているのが魅力です。

      DSCF2088.jpg 冬でもトマト、きゅうり、なす、ブドウ。

      DSCF2092.jpg カリフラワーだって、こんなにビッグ。

クリスマス・リースもお目見えです。

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お菓子も。

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そして、おちゃめな サンタさんとお巡りさん。

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今日の収穫。

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大根:小さいでしょ。でもこちらでは、これで上出来。
ほうれん草:スーパーでは、葉っぱの部分のみを切って売っています。
きゅうり:このでかい長いの。1本ずつ包装されています。
さといも:帰りに、別のオリエンタルなお店で購入。
リーク:長ネギみたいだけど、クセがないかな。
ブドウ:日本とは違う味、こっちのもとてもおいしい。
くり:またまた買ってしまった。

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たまには、シリアスな話題。

アメリカ発信の超不景気、イギリスはモロに打撃を受けているようです。
うちの旦那さんもそうですが、まわりの駐在の方達、
どこの会社の方も、かな~り ショボンとしています。
  あのB○Wでさえ、1ヶ月冬休みをとらせるそうですからねー

で、英国政府が考えたこと、
12月から1年間 VAT引き下げ。 17.5%から、15%に。
VATって、辞書ひくと「付加価値税」と出ているけど、「消費税」みたいなイメージ。
17.5%→15% って、もともとが高すぎで、よく分からないんですけど…
  (スーパー行ったけど、安くなっている様子はなかったぞ??
                          お得意の、日にち気にしない作戦か??)

しかも、今1ポンド=140円くらい?
210円くらいの時、ナケナシのお金はたいて持ってきたんで
3分の2になっちゃったんですけど…

どうしてくれるよ、アメリカさん
日本のバブル崩壊の時は、日本だけがえらい事になったけど
アメリカの時は、世界道連れですからねー
失業者が増えて、治安が悪くならなければいいのですが…

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続・木の実

スーパーに行っては、手にとってみるものの、
なかなか買えなかった よく分からない木の実たち。
やっと、買いました。

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どうですか?知ってます?
私は、日本では くるみ以外見たことなかったです。

さ~て、どうやって食べるのでしょう??
英人に、「どうやって料理するの?」と聞くと、
「割って食べるんだよ」と。
それは、分かるのですが・・・

国際結婚されている日本人に聞くと、
やはり、割って、そのままたべるのだそうです。
そのままって、りすと同じじゃん?!

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割ってみると、見たことのある面々ではありませんか。
おぉーなるほど!!
       名前は、アーモンド、くるみ以外わかりませんが。
       分かる方、教えてください。

なかなかおいしかったですが、少し青臭い感じがしたので、
少し焼いたほうがおいしいかも…です。

   ☆栗は、以前はなく、最近になって売られるようになったそうです。
     やっぱり、栗がいいな。 

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間違い?

最近、とても寒いです。
だいたい移動は自転車なのですが、風を切って走るのは寒そうなので
今日は、歩いてみました。
さ、さむい。地面凍ってる。
耳あてほしい。目だし帽ほしい。

あれ?まちがっちゃった?

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こ、これは桜のような??
8本くらい並んでいる中の一本だけ、咲いています。

こらからまだまだ寒くなるよ~
まだ春じゃないよ~

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悩みの種

イギリスに来て4ヶ月。
やりたい事もいろいろあるのですが、その前にたちはだかる英語!!

週1で、市民講座みたいなのに行っています。
あと1回で終了なんだけど、まったく進歩なしなんですよね。

クラス分けのテストを受けて入ったので、みんな同じレベルのはずなんですが、
日本人以外は、超積極的。
思っていること、ペラペラしゃべるんです。
なんでこの人達、一緒のクラスなの?上のクラスでしょ?

でもある時、隣の人と答え合わせをして発見。
筆記は皆できないのです。
筆記なら、日本人ピカイチ。

日本の英語教育の問題点を、肌で感じております。

この市民講座を継続すべきか、
他を考えるべきか、
でも学校に行く程のガッツはない私。
お金かかるけど、プライベートレッスンか…
永遠のテーマになりそうです、英語。

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